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久しぶりに悪夢をはっきりと覚えているので、記しておく。
体調が悪くて、病院にいくと、「過労です」といわれて、シロップのような薬を、注射器を使って飲まされる。
こんな夢を見ると、寝た気がしないものである。
投稿者 波泳兼光 時刻 23時54分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
それは悪夢なの? なんか、欲求不満がたまってない?
投稿: しの | 2009年6月 9日 (火) 13時00分
なるほど。注射器は、物事の停滞や強制、恐怖や精神的な圧力を表とる事が多い、一方で、性的な象徴の意味合いもあるそうですね。 乱れた習慣や自分の欠点を直したいときも、病院の夢を見るようです。
投稿: 波泳兼光 | 2009年6月12日 (金) 00時18分
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それは悪夢なの?
なんか、欲求不満がたまってない?
投稿: しの | 2009年6月 9日 (火) 13時00分
なるほど。注射器は、物事の停滞や強制、恐怖や精神的な圧力を表とる事が多い、一方で、性的な象徴の意味合いもあるそうですね。
乱れた習慣や自分の欠点を直したいときも、病院の夢を見るようです。
投稿: 波泳兼光 | 2009年6月12日 (金) 00時18分